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COLUMN

髪を“守るケア”という新習慣

ご覧いただきありがとうございます。


今回は日常のダメージから髪を守り、サロン帰りの仕上がりを長く保つための


サブリミック ワンダーシールドについてご紹介します。

サブリミック ワンダーシールド

サロンで整えた髪を、日常のダメージから守る“新しいホームケア習慣”


どんなにサロンで丁寧に施術をしても、


髪は毎日の生活の中で少しずつダメージを受けています。


ドライヤーやアイロンの熱、


紫外線、湿気や乾燥、


マフラーや洋服との摩擦、


花粉や空気中の微粒子…。


実はこれらはすべて、髪の質感やツヤを奪う原因になります。


そのため「トリートメントをしているのに、なぜか持ちが悪い」と感じる方も少なくありません。


サブリミック ワンダーシールドは、


こうした日常の見えないダメージから髪を守るために生まれた洗い流さないトリートメントです。

髪を“補修する”から、“守る”という発想へ

従来のヘアケアは、


ダメージを受けた後に「補修する」ことが中心でした。


ワンダーシールドはその一歩先、


ダメージを受けにくい状態をつくることを目的としています。


髪の表面に均一なシールド(保護膜)を形成することで、



  • キューティクルの乱れを防ぐ

  • 水分の出入りをコントロールし、うるおいを逃がしにくくする

  • 外部刺激から髪をガードする


といった効果が期待できます。


この“シールド”は目に見えませんが、


使い続けることで手触り・ツヤ・まとまりやすさの違いを実感しやすくなります。

熱を味方にする、毎日続くケア効果

ワンダーシールドは、


ドライヤーやアイロンの熱を利用して効果を発揮する処方。


乾かす工程でシールド成分が髪に定着し、


使うたびに髪表面がなめらかに整っていきます。


そのため、



  • 指通りが良くなる

  • 毛先のパサつきが気になりにくくなる

  • ツヤのある質感が長く続く


といった変化を感じやすくなります。


「毎日使うドライヤー時間が、


知らないうちに髪を守るケアの時間になる」


これもワンダーシールドの大きな魅力です。

3日に1回でOK。続けやすさも計算された設計

ワンダーシールドは、


3日に1回の使用で効果が持続するため、


忙しい方でも無理なく取り入れられます。


毎日何種類ものアイテムを使わなくても、



  • ベタつかない

  • 重くならない

  • 髪質を選ばず使いやすい


というバランスの良さが、幅広い世代から支持されています。

カラー・ストレートの美しさを長く保つために

カラー後の褪色や、


ストレート後の質感の変化は、


日常ダメージが大きく影響しています。


ワンダーシールドを取り入れることで、



  • カラーのツヤ感をキープ

  • 髪の広がりやうねりを抑えやすくする

  • サロン施術の仕上がりを長持ちさせる


といった点でも、ホームケアとして心強い存在になります。

こんな方におすすめ


  • サロン帰りの仕上がりをできるだけ長く楽しみたい

  • 髪のパサつきや広がりが気になる

  • 湿気や乾燥の影響を受けやすい

  • 日常ダメージを減らし、髪をきれいに育てたい


ワンダーシールドは、


**「今の髪を大切にしたい方」**に寄り添うアイテムです。

サロンケアとホームケアをつなぐ存在

サロンでのトリートメントや水素ケア、ストレート施術は、


髪の内部と土台を整える大切な時間。


そしてワンダーシールドは、


その仕上がりを日常生活の中で守り続ける役割を担います。


サロンケアとホームケアがつながることで、


髪はより安定し、扱いやすく、美しさが長く続きます。

スタイリスト
Kana Shinozaki